京都やまちや なまため茶の有効成分

飲みやすくまろやかな味で評判!

なた豆は、元々中国で、漢方薬として用いられてきました。江戸時代に日本に入り、それ以来日本でも、民間療法の薬として用いられています。なた豆にはすぐれた抗炎症作用、排膿作用があり、花粉症や鼻炎、蓄膿症、歯周病、歯槽膿漏などの症状を改善する効果があります。

 

「京都やまちや なまため茶」には、このなた豆がたっぷり配合されています。

 

◎ 健康でおいしい食材をさらにブレンド
京都やまちや なたまめ茶には、飲みやすい、まろやかな味わいを実現し、健康成分を補強するため、次のような食材がブレンドされています。

 

・玄米
玄米はビタミン、ミネラル、食物繊維が豊富にふくまれ、健康食として知られています。

 

・黒豆
ブルーベリーにも含まれる「アントシアニン」が豊富にふくまれます。アントシアニンは、目の疲れを解消するとともに、すぐれた抗酸化作用により、老化を防ぎます。

 

・ハブ茶
エビスグサの種子ケツメイシを、乾燥させ、焙煎することにより作られます。漢方薬として知られ、日本でも江戸時代より、健康茶として親しまれています。

 

・桑の葉
タンパク質やミネラルを豊富に含みます。また鉄やカルシウム、カロチンなど、不足しがちな栄養素を豊富に含んでいます。

 

◎ 京都やまちや なまため茶の飲み方
急須やカップにお茶のパックを1〜2包入れ、お湯を注いで2〜3分蒸らすだけ。またヤカンで5分ほど煮出して使用すると、より味わいが深まります。熱いままでも、また冷やしてもおいしくいただけます。